ドイツ放射線防護協会―がれき受け入れに警鐘、運搬中止を勧告
チェルノブイリ研究者「がれき移動は危険」「セシウム137は心臓疾患を引き起こしやすい」
がれき受け入れについて医師の立場から反対「多大な健康被害を起こす汚染となる」
「セシウム沈着量が多い地域に住む人ほど、がんの発生率が高まる」スウェーデン・トンデル博士
放射線による発がんリスクで提言 女性は男性の1・5倍
「低線量被曝でもDNAは損傷を受け、突然変異を起こす。」スイスの内科医マルティン・ヴァルター氏
「放射性物質は少ない数でも細胞の核に複雑な損傷を残す」放射線医学総合研究所の元主任研究官
ノーベル賞医師団の警告『福島、栃木、茨城、宮城から避難必要』『東京は高濃度汚染地域のど真ん中』

2011年11月07日

番組で福島産食品を食べさされ続けた「目覚ましテレビ」大塚範一キャスターが急性リンパ性白血病に

3月15日 東日本大震災 最新情報 大塚キャスター被災地報告
4月14日 福島県いわき市のアスパラとミニトマトをトッピングした野菜カレー
5月06日 福島県いわき市産トマト
5月09日 福島県産しいたけ
5月12日 福島県川俣シャモの親子丼
5月30日 福島の甘こうじ味噌を使って作った肉じゃが
6月16日 福島県産さやえんどう
6月29日 福島県産スナップえんどう
7月7日  福島県産のほうれん草、キャベツ、トマトを使った冷やし粥を試食。
7月13日 山梨県産の桃の日川白鳳と夢しずくを試食し、それらと福島県産の卵「平飼い地養卵」を使ったケーキも試食。
7月28日 福島県産のしんたまごを使った料理をスタジオで試食。
8月3日  福島県産のつるむらさきを使った料理をスタジオで試食。
8月18日 福島県産の「あかつき」と「あづましずく」を使った料理をスタジオで試食。

白血病の大塚さんが福島産の野菜を食べまくってた



事故後白血病多発と報告 チェルノブイリシンポ
 旧ソ連(現ウクライナ)のチェルノブイリ原発事故から4月で20年になるのを機に、広島大(広島市南区)で7日、国際シンポジウムが開かれ、ベラルーシのナタリア・サバ国立血液・小児がんセンター副院長が事故後に小児白血病が多発していると報告した。
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posted by Radioactive at 21:25| Comment(0) | 癌・白血病・心筋梗塞等の情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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