ドイツ放射線防護協会―がれき受け入れに警鐘、運搬中止を勧告
チェルノブイリ研究者「がれき移動は危険」「セシウム137は心臓疾患を引き起こしやすい」
がれき受け入れについて医師の立場から反対「多大な健康被害を起こす汚染となる」
「セシウム沈着量が多い地域に住む人ほど、がんの発生率が高まる」スウェーデン・トンデル博士
放射線による発がんリスクで提言 女性は男性の1・5倍
「低線量被曝でもDNAは損傷を受け、突然変異を起こす。」スイスの内科医マルティン・ヴァルター氏
「放射性物質は少ない数でも細胞の核に複雑な損傷を残す」放射線医学総合研究所の元主任研究官
ノーベル賞医師団の警告『福島、栃木、茨城、宮城から避難必要』『東京は高濃度汚染地域のど真ん中』

2012年06月25日

【ロイター】ダニエル・ハーシュ教授(カリフォルニア大学)『(太平洋の)放射能マグロが発ガンリスクを高める可能性』


DANIEL HIRSCH(ダニエル・ハーシュ), PRESIDENT OF THE COMMITTEE TO BRIDGE THE GAP, A NUCLEAR POLICY GROUP, AND LECTURER ON NUCLEAR POLICY AT UNIVERSITY OF CALIFORNIA
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2012年04月14日

内部被曝の真実「低線量被曝でも危険」「低線量でも癌になる」児玉龍彦教授


児玉龍彦(東京大学先端科学技術研究センター教授 東京大学アイソトープ総合センター長)、遺伝子研究分野の第一人者
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2012年04月08日

【東京都】渋谷区の土から1万1248ベクレルの放射性セシウム検出--米国原発専門家調査


米国原発専門家アーニー・ガンダーセン
東京に滞在していた時に、いくつか土壌サンプルを取ってきました。
ホットスポットを、わざわざ探し歩いたわけではありません。
ただ普通に町中を歩き、適当に辺りの土壌をすくいビニール袋に入れてきただけです。
一つは、歩道にあるひび割れの中から。
一つは、既に除染済みであるという子供用の遊び場から。
一つは、歩道の脇の苔から。
一つは、私がいた建物の屋上から。
そして最後のサンプルは、東京の裁判所の向かいの道からです。
私は、それらのサンプルについて、きちんと申告し税関を通してから研究所に持ち帰りました。
すべてのサンプルは、アメリカの法律の基準では、放射性廃棄物に値しており、テキサスにある放射性廃棄物処理場に送って処理しなければなりませんでした。

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2012年03月17日

小出裕章助教「(がれき処理政策で)政府は間違ってる」「がれきを全国にばら撒いて、既存の焼却施設で燃やし、焼却灰を埋めてしまうことは絶対にやってはいけない」

「特に(がれきの)焼却灰を(全国各地に)埋め捨てるということはやってはいけない」

20120216 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章
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