ドイツ放射線防護協会―がれき受け入れに警鐘、運搬中止を勧告
チェルノブイリ研究者「がれき移動は危険」「セシウム137は心臓疾患を引き起こしやすい」
がれき受け入れについて医師の立場から反対「多大な健康被害を起こす汚染となる」
「セシウム沈着量が多い地域に住む人ほど、がんの発生率が高まる」スウェーデン・トンデル博士
放射線による発がんリスクで提言 女性は男性の1・5倍
「低線量被曝でもDNAは損傷を受け、突然変異を起こす。」スイスの内科医マルティン・ヴァルター氏
「放射性物質は少ない数でも細胞の核に複雑な損傷を残す」放射線医学総合研究所の元主任研究官
ノーベル賞医師団の警告『福島、栃木、茨城、宮城から避難必要』『東京は高濃度汚染地域のど真ん中』

2012年12月02日

千葉、群馬、茨城、栃木、岩手、宮城、福島県産の食品から基準超のセシウム検出

2012年11月12日(月)〜2012年11月30日(金)
宮城県産クロダイ(Cs:260 Bq/kg)
宮城県産スズキ(Cs:260 Bq/kg)
群馬県産イノシシ(2)(Cs:370, 400 Bq/kg)
群馬県産ニホンジカ(5)(Cs:110〜290 Bq/kg)
群馬県産ツキノワグマ(4)(Cs:110〜230 Bq/kg)
千葉県産ユズ(Cs:110 Bq/kg)
岩手県産ソバ(1)(Cs:240 Bq/kg)
茨城県産スズキ(1)(Cs:600 Bq/kg)
栃木県産原木シイタケ(1)(Cs:120 Bq/kg)
千葉県産ギンブナ(Cs:230 Bq/kg)  
群馬県産ニホンジカ(Cs:430 Bq/kg)
群馬県産イノシシ(3)(Cs:280、350、1,100 Bq/kg)
群馬県産ツキノワグマ(7)
   (Cs:190 、160、420、160、130、180、180 Bq/kg)
群馬県産ワカサギ(Cs:170 Bq/kg)
岩手県産原木ムキタケ(Cs:590 Bq/kg)
茨城県産ウナギ(Cs:110 Bq/kg)
栃木県産原木ナメコ(Cs:110 Bq/kg)
宮城県産ソバ(Cs:120 Bq/kg)
千葉県産原木しいたけ(Cs:110,180 Bq/kg)
千葉県産原木シイタケ(Cs:170 Bq/kg)
岩手県産ソバ(2)(Cs:120、110 Bq/kg)
群馬県産ハイイロシメジ(Cs:560 Bq/kg)

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000001hbkf.html
posted by Radioactive at 16:36| Comment(0) | 農産品汚染情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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