ドイツ放射線防護協会―がれき受け入れに警鐘、運搬中止を勧告
チェルノブイリ研究者「がれき移動は危険」「セシウム137は心臓疾患を引き起こしやすい」
がれき受け入れについて医師の立場から反対「多大な健康被害を起こす汚染となる」
「セシウム沈着量が多い地域に住む人ほど、がんの発生率が高まる」スウェーデン・トンデル博士
放射線による発がんリスクで提言 女性は男性の1・5倍
「低線量被曝でもDNAは損傷を受け、突然変異を起こす。」スイスの内科医マルティン・ヴァルター氏
「放射性物質は少ない数でも細胞の核に複雑な損傷を残す」放射線医学総合研究所の元主任研究官
ノーベル賞医師団の警告『福島、栃木、茨城、宮城から避難必要』『東京は高濃度汚染地域のど真ん中』

2012年09月23日

【速報】東北震災がれき焼却の北九州市で0.58μSVを計測! ゴミ焼却から2日で空間線量上昇?

福岡県北九州市で、0.58マイクロシーベルトという空間線量が検出された、とTwitter上で報告された。北九州市では西日本初となる震災がれきの焼却処分を17日から開始している。

測定された地域はゴミ処理工場近隣
北九州市では岩手県石巻市から運び込まれた震災がれきを今月17日から焼却処分している。同作業をおこなっているのは、小倉北区にある日明工場など、市内3か所にある焼却工場。
http://www.tax-hoken.com/news_ajyy3V6tbG.html?right
posted by Radioactive at 19:25| Comment(0) | セシウム汚染瓦礫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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