ドイツ放射線防護協会―がれき受け入れに警鐘、運搬中止を勧告
チェルノブイリ研究者「がれき移動は危険」「セシウム137は心臓疾患を引き起こしやすい」
がれき受け入れについて医師の立場から反対「多大な健康被害を起こす汚染となる」
「セシウム沈着量が多い地域に住む人ほど、がんの発生率が高まる」スウェーデン・トンデル博士
放射線による発がんリスクで提言 女性は男性の1・5倍
「低線量被曝でもDNAは損傷を受け、突然変異を起こす。」スイスの内科医マルティン・ヴァルター氏
「放射性物質は少ない数でも細胞の核に複雑な損傷を残す」放射線医学総合研究所の元主任研究官
ノーベル賞医師団の警告『福島、栃木、茨城、宮城から避難必要』『東京は高濃度汚染地域のど真ん中』

2012年09月08日

宮城県、岩手県、栃木県、長野県の食品から基準超のセシウム検出

2012年8月28日(火)
宮城県産野生ツキノワグマ肉(Cs:180Bq/kg)
栃木県産チチタケ(Cs:460Bq/kg)

2012年8月30日(木)
栃木県産ヒメマス(Cs:120Bq/kg)
栃木県産ブラウントラウト(Cs:140Bq/kg)

2012年8月31日(金)掲載
岩手県産クマ肉(Cs:190Bq/kg)
岩手県産シカ肉(Cs:390Bq/kg)
宮城県産イワナ(Cs:150,410Bq/kg)
長野県産ショウゲンジ(Cs:630Bq/kg)

2012年9月3日(月)
栃木県産イワナ(3)(Cs:110、170、120Bq/kg)
栃木県産ヤマメ(Cs:140Bq/kg)

2012年9月7日
宮城県産イワナ (Cs:130/kg)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/index.html
posted by Radioactive at 19:14| Comment(0) | 農産品汚染情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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