ドイツ放射線防護協会―がれき受け入れに警鐘、運搬中止を勧告
チェルノブイリ研究者「がれき移動は危険」「セシウム137は心臓疾患を引き起こしやすい」
がれき受け入れについて医師の立場から反対「多大な健康被害を起こす汚染となる」
「セシウム沈着量が多い地域に住む人ほど、がんの発生率が高まる」スウェーデン・トンデル博士
放射線による発がんリスクで提言 女性は男性の1・5倍
「低線量被曝でもDNAは損傷を受け、突然変異を起こす。」スイスの内科医マルティン・ヴァルター氏
「放射性物質は少ない数でも細胞の核に複雑な損傷を残す」放射線医学総合研究所の元主任研究官
ノーベル賞医師団の警告『福島、栃木、茨城、宮城から避難必要』『東京は高濃度汚染地域のど真ん中』

2012年08月04日

ミスピーチ:おいしく安全、福島産桃PR 北九州来訪 /福岡

 福島県産の果物をPRするミスピーチ2人と片平憲市・福島市副市長らが18日、北九州市役所を訪れ、北橋健治市長に7月下旬から市場に出回る桃の主力品種「あかつき」をアピールした。
 北橋市長は「昨年、北九州市の市場に入荷した桃の約3割が福島産。今後もおいしい桃を届けて」とあいさつ。片平副市長は「あかつきをスピーディーにお届けしたい」と応え、ミスピーチの斎藤真知子さん(20)は「安心安全でおいしい福島の桃を食べてくんなしょ」と笑顔で話した。
http://mainichi.jp/area/fukuoka/news/20120719ddlk40040348000c.html
posted by Radioactive at 20:02| Comment(0) | 汚染地域の食品生産・流通 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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