ドイツ放射線防護協会―がれき受け入れに警鐘、運搬中止を勧告
チェルノブイリ研究者「がれき移動は危険」「セシウム137は心臓疾患を引き起こしやすい」
がれき受け入れについて医師の立場から反対「多大な健康被害を起こす汚染となる」
「セシウム沈着量が多い地域に住む人ほど、がんの発生率が高まる」スウェーデン・トンデル博士
放射線による発がんリスクで提言 女性は男性の1・5倍
「低線量被曝でもDNAは損傷を受け、突然変異を起こす。」スイスの内科医マルティン・ヴァルター氏
「放射性物質は少ない数でも細胞の核に複雑な損傷を残す」放射線医学総合研究所の元主任研究官
ノーベル賞医師団の警告『福島、栃木、茨城、宮城から避難必要』『東京は高濃度汚染地域のど真ん中』

2012年06月15日

【栃木】日光市のイワナから基準超セシウム 

 県は14日、日光市足尾町地区で採取したイワナ7検体の全てから基準値(1キロあたり100ベクレル)を上回る放射性セシウム(最高値170ベクレル)を検出したとして、足尾町漁業協同組合に採捕の自粛を要請した。同地区でのイワナのモニタリング調査は初。ヤマメ1検体も基準値を上回ったため同様の要請をした。
http://mainichi.jp/area/tochigi/news/20120615ddlk09040068000c.html
posted by Radioactive at 21:07| Comment(0) | 水産品汚染情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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