ドイツ放射線防護協会―がれき受け入れに警鐘、運搬中止を勧告
チェルノブイリ研究者「がれき移動は危険」「セシウム137は心臓疾患を引き起こしやすい」
がれき受け入れについて医師の立場から反対「多大な健康被害を起こす汚染となる」
「セシウム沈着量が多い地域に住む人ほど、がんの発生率が高まる」スウェーデン・トンデル博士
放射線による発がんリスクで提言 女性は男性の1・5倍
「低線量被曝でもDNAは損傷を受け、突然変異を起こす。」スイスの内科医マルティン・ヴァルター氏
「放射性物質は少ない数でも細胞の核に複雑な損傷を残す」放射線医学総合研究所の元主任研究官
ノーベル賞医師団の警告『福島、栃木、茨城、宮城から避難必要』『東京は高濃度汚染地域のど真ん中』

2012年06月30日

湖池屋、スナック菓子「たっぷりスコーン」の新商品を発売

 フレンテの事業会社である湖池屋(本社:板橋区/社長:田子忠)は、「たっぷりスコーン BIGサイズ ダブルペッパー&チーズ味」を2012年7月23日(月)から全国コンビニエンスストアで発売します。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120628-00000019-maibz-ind
湖池屋
S:関東工場(埼玉県加須市)
Z:関東工場第二(埼玉県加須市)
K:京都工場(京都府南丹市)
http://www45.atwiki.jp/seizousho/pages/55.html
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2012年06月29日

「日本一早い新そば」まつり 夏場も味を落とさず 栃木・日光

 栃木県日光市内のそば106店で作っている「日光手打ちそばの会」(我妻一義会長)が7月7、8の両日、「日本一早い新そば」をうたい文句に掲げ、「日光夏の新そばまつり」を開く。4月に種まきし、6月下旬に収穫した夏そば2千食を振る舞い、観光PRにも役立てたい考えだ。
そばは通常、秋に収穫され、夏場は味が落ちるといわれてきた。同会は、市内の生産組合とともに、夏に収穫するそばに2010年から本格的に取り組み、今年の作付面積は15ヘクタールまで伸びた。
 夏そばは、通常のそばよりも早播(ま)き早刈りするため、緑色が濃く、清涼感も引き立つという。同会の我妻会長(57)は「夏のひとときのメニューとして楽しんでいただきたい」と話している。
http://www.asahi.com/food/news/TKY201206290331.html

【放射線測定】栃木県 日光市 瀬尾 30.0μSv/h
http://youtu.be/OmGRLACRXdE
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【栃木県】宇都宮産野菜 「ミヤリー」ブランドで販売へ

 宇都宮市のマスコット「ミヤリー」のブランドで地元産の野菜を売り出そうという取り組みが始まり、同市新里町の「ろまんちっく村」にミヤリー農園が開園した。
 農園の広さは約35アール。ナスとキュウリ、トマト、ニラ、ピーマンを栽培し、8月中旬ごろに子どもたちと一緒に収穫。ミヤリーブランドの野菜として、ろまんちっく村や宇都宮市のアンテナショップ「宮カフェ」で販売する予定だ。ギョーザ消費量日本一奪回を目指して、ミヤリーブランドの野菜を使った宇都宮ギョーザを売り出す計画もあるという。
http://www.asahi.com/food/news/TKY201206290334.html
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2012年06月28日

【長野県】軽井沢のシカ、放射性セシウム基準値超え

 長野県は28日、県東部の軽井沢町で捕獲された野生のニホンジカの肉から国の新基準値(1キログラム当たり100ベクレル)を超える142ベクレルの放射性セシウムが検出されたと発表した。
http://sankei.jp.msn.com/region/news/120628/ngn12062813320002-n1.htm
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【茨城県】掃除機の塵(ハウスダスト)からセシウム

 東京電力福島第一原発事故後、常総生協(本部・守谷市)と国立環境研究所(つくば市)は、家屋内の放射能を調べるため、掃除機内のハウスダスト(室内の塵(ちり))を収集、測定している。ホットスポットエリアの茨城県南部や千葉県北西部などでこれまでに250世帯ほど調査した結果、放射性セシウムの平均は1キロあたり1865ベクレル。焼却灰に関する国の埋め立て基準(1キロあたり8千ベクレル以下)を上回る塵も5世帯で見つかっている。
http://mytown.asahi.com/ibaraki/news.php?k_id=08000001206280004
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